【睡眠】「ショートスリーパーになるには」挑戦記 ~寝ないでも生きれるんじゃない?~

【睡眠】「ショートスリーパーになるには」挑戦記 ~寝ないでも生きれるんじゃない?~

こんにちは、safiです!

今日は人間の永遠の課題、睡眠について考えたこととやってみたことを書き連ねます。

ショートスリーパー挑戦記 ~寝ないでも生きれるんじゃない?~

みなさん、ショートスリーパーって聞いたことありますかね。

一般的な人は1日に7~8時間眠るんですけど、ショートスリーパーはこれが6時間とか、短い人だと3時間なんて人もいます。

有名どころで言うと、エジソンは30分の仮眠を数回に分け、1日合計3時間ほど寝て研究を続けていたようですね。

対して私は8時間。一般的ぃ!!!

 

てなわけで、ショートスリーパーに挑戦してみた。

 

まずはネットで見た知識で、

「朝寝る時間を一定にすることが大事」とありました。

 

そこで私は、寝る時間をまず1時頃にしてみました。(普段12時ごろ。)

 

そして次の日。

まあ眠いわな。

 

翌日も懲りずにチャレンジするわけです。

そしてその翌々日も。

 

そして次の日。

就寝時刻は7時ですwwwww(折角の定時退社日が・・・。。)

まあ起きたのはいつも通り7時、すなわち12時間睡眠ですよね泣

 

こうして1度目の挑戦は失敗に終わったわけです。

 

2度目の挑戦。今度こそショートスリーパーになる!

というわけで、懲りないsafiは2度目の挑戦を試みました。

次は、朝起きる時間を一定にする(会社あるから必然的に一定なんですけどね笑)ことに加え、眠りを深くする方策をとってみました。

 

具体的には、

・エアコンをかけ続け、快適な温度で眠る

・枕の変更(首の高さに合う枕)

 

をやってみました。

うーん、気持ちよく眠れる!

 

というわけで、睡眠時間は減りません。

無理やり起きる生活をしばらく続け、その後12時間眠るの繰り返し。

 

体壊すわ笑

 

というわけで、2度目のショートスリーパーへの道も閉ざされたのでした。

 

ショートスリーパーへの挑戦で分かったこと。

やっぱり、ショートスリーパーになれるかどうかは、体質や遺伝による部分が大きいと思います。

だって、ボク無理なんですもんw(理由になってない)

 

普段から長時間睡眠をとる方が上記のような方法をとるデメリットとして、

・次の日の頭がぼーっとして、効率がいつもの半分程度に

・単純にしんどい

・体調をくずす

 

といったデメリットがあります。

睡眠不足のまま、ずっと我慢できていればこの副作用もなくなるのかもしれませんが、体を壊してまでショートスリーパーになりたくない!との思いから、挑戦はあきらめました。

※今でもショートスリーパーになりたい願望はありますが笑

 

これからショートスリーパーに挑戦する皆さんへ。

やっぱり、体の調子がいちばんです。

無理をしない程度に、睡眠はとりましょう。

 

睡眠短くなったからといって、事故など起こしてしまっては元も子もないですからね笑

 

以上、safiでした!

次回も乞うご期待!

 

あと、ショートスリーパーになれた、って方がもしいたら教えてくださいな。

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